
コンピュータ工学、情報の伝達技術の飛躍的な進歩により、近年情報化にむけた国際的な取りくみが急速に進んでいます。 このような背景のもとで、独立行政法人国立病院機構 九州がんセンター(旧 国立病院九州がんセンター)は、医学の中で重要な課題であるがんに関して、国立がんセンター、各地方がんセンター、その他の病院との連携を一層深め、九州の地理と特色にあったがんの医用画像データベースを創造することにいたしました。
このデータベースは、医療関係者の方々を対象にして作成しております。
御利用下さい。また、症例の提供や、ご意見等ございましたら御連絡下さい。積極的に取り入ていきたいと思います。